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悪口、嫌み、陰口、批判を言われたときは【言われたり言ったりした私が語る】

コミュニケーション

悪口、嫌味、陰口、批判

どれも言われたくないことばかりです。
この記事ではその対処法がわかる動画を紹介します。

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無駄な動きをなくす

悪口や嫌味を言われたらどうすればいいのか?

イジメられやすい人、
非難の対象にされやすい人
という人はいます。

悪口、嫌みによって自分のパフォーマンスが下がることが問題。
だから免疫力を付けないといけない。

仕事にはいる前に仏陀の言葉を見る

仕事をできない自分からできる自分にしていく

仕事のスピードを失敗しない範囲で1.2~1.5倍速くする

オドオドしながら運転していると
他のドライバーからはイライラされる。

普段からスピーディーにやる練習をする。

すると無駄な動きが削られていきます。

決して焦らない。
バタバタ、ドタドタしない
大きな音を立てる人は
雑なだけ
周りをイラつかせる

この人できるなぁ~という妬みの舌打ちはいい傾向。

私はこう感じる

人の振る舞いって
常にみられています。
ちょっとした動作も
相手がイラつかせたりしていることもあります。

自信のない態度。
雑な態度。
ドタドタ、バタバタする態度。
マイペースな態度。

これはイラっとさせてしまいます。

相手の土俵にのらないこと

悪口や嫌がらせに対する正しい心構え

私の嫌いな人々、
私を嫌っている人々も、
幸せでありますように

私の嫌いな人々、
私を嫌っている人々の、
悩み苦しみがなくなりますように

私の嫌いな人々、
私を嫌っている人々の、
願いごとが叶えられますように

私の嫌いな人々、
私を嫌っている人々に、
悟りの光が現れますように

恨みに対して恨みをもって対処するという
心持ちは
自分自身を一番傷つける

その塵はいつかその塵を投げつけた人に返っていく

相手の土俵に乗らないこと

必ず応援者が出てくる。
それまではのほほんと構える。

私はこう感じた

ネットやSNSでの非難はよく見られる。

彼らを弁護するつもりもないし、
非難するつもりはないけど

一つの同じ共同体として生きている
ということなのだと思います。

学校のクラス分けは30人ですが、
地球上の72億人のクラスにいる
という意識が大事なのだと思います。

何か行動を起こせば、
どんなことであっても非難する人間はいます。

私が主張したり、
何かを表現すれば、
応援する人も、反発する人も必ず現れます。

世の中はそういうものだと思う。

反発する人間は悪い

といったところで
同じ空間で生きている以上
仕方がない部分でもある。

だから相手の土俵に乗らないということです。

 

人の嫌なところが気になりだしたら聞く話

神社などで
真実を見通す象徴として「鏡」がご神体として
祀られている

心を映し出す鏡がある
それは「他人」。
自分の中にそれを持っているがゆえに
他人にその姿を見たときに強い不快感を感じる。

自分が嫌っている習性を見ると
それに対して嫌ってしまう。

自分が違和感を感じたもの
疑問を感じたこと
すごい感動を受けたこと
自分の心を揺らしたもの
これを題材にして作品(漫画)を作る
相談者は漫画家志望。

作品は題材になっていること
視点、何を取り上げようとしているのか
どのような視点で取り上げるのか
それが作品の面白さになる。

キャラクターを作って、
自分も登場させて、
漫画を作る

批判の正体は「無知」

他人の評判を気にして行動できない人の共通点とは?

批判の正体を知らない

人の目に晒されれば晒されるほど
露出が増えるだけで
好き嫌いを言われたりする

9割以上の人が
その人のことを知らずに批判をする

人間は、人が幸せそうにしていると引きずり落としたくなる
人が不幸そうにしていると憐れみを掛けたくなる

ほとんどの批判的な書き込みは
最後まで見ていない
全体像を掴んでいない、
そのことの意図を知らないこと
表れている

見ている読者の「無知」

そんなもんです。

中には的を得た批判があったりする。
それは真摯に受け止める

見ず知らずの人、良く知らない人から
どんな批判をされても
それで落ち込むことは一切ない。

理由は自分のことを最底辺に置いているから。
自分ほど自分のことを批判的に見ている人はいない。

自分に対する批判を超えた批判
を受け取ったことがない。

誰からも批判を言われないことは不可能

下記のツイートをみるとわかりますが、
批判はどんな対処をしても生まれます。
だから批判を0にしようと思わないのが
ストレスを下げます。

 

 

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