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ぴよぴーよ速報で学ぶ「西洋史」

古代ギリシャ史

小学生でもわかる古代ギリシャの歴史【西洋史第1弾】

古代ギリシアを小学生にわかるように説明する試み

  • 古代ギリシア
  • 民主主義のシステム
  • 古代オリンピック
  • 高度な文明
  • ペルシア戦争
  • ファランクス
  • テミストクレス
  • 古代ギリシアの国同士が争う
  • フィリッポス2世
  • アレクサンダー大王
  • ファラオの称号
  • 古代ローマ

古代ローマ史

小学生でもわかる古代ローマの歴史【西洋史第2弾】

古代ローマの歴史を小学生にもわかるように説明する試み

  • 古代ローマ
  • 中央政府
  • すごい文明、学問、文化
  • ポエニ戦争
  • ハンニバル
  • スキピオ
  • ザマの戦い
  • 貧富の拡大
  • 貧困層の反乱
  • 貧困層を助けようグループと助けないグループがバトル
  • カエサル
  • ガリア遠征
  • アウグストゥス
  • 貧困層を助けようグループ同士の争い
  • アクティウムの海戦
  • アウグストゥスが古代ローマの皇帝に
  • ローマ帝国
  • 約200年、平和と繁栄が続く
  • コロッセオ
  • キリスト教
  • ローマ帝国はじわじわとやばくなる
  • 西側に二人の皇帝、東側に二人の皇帝が国を治める
  • ローマ帝国の衰退
  • テオドシウス帝
  • ローマ帝国を東西に分裂

ローマ帝国崩壊後

小学生でもわかるローマ帝国崩壊後の西洋の歴史【西洋史第3弾】

ローマ帝国崩壊後の西洋の歴史を小学生でもわかるように説明する試み

  • ローマ帝国が攻め込まれる
  • ローマ帝国を東西に分裂
  • オドアケル
  • ヨーロッパの西側で国が乱立
  • クローヴィス
  • フランク王国
  • ユスティニアヌス大帝
  • カール・マルテル
  • トゥール・ポアティエ間の戦い
  • カール大帝
  • 西ローマ帝国の復活
  • フランク王国の分裂
  • フランス王国
  • 神聖ローマ帝国

神聖ローマ帝国時代

小学生でもわかる西洋史・神聖ローマ帝国時代【西洋史第4弾】

神聖ローマ帝国ごろの西洋の歴史を小学生でもわかるように説明する試み

  • ローマ帝国衰退
  • フランス王国
  • 神聖ローマ帝国
  • スウェーデン王国
  • ロシアのご先祖さま
  • ウィリアム1世
  • イングランド王国
  • ウルバヌス2世
  • 十字軍
  • ルネサンス文化
  • モンゴル帝国
  • 英仏百年戦争
  • ジャンヌ・ダルク
  • レコンキスタ
  • ポルトガル王国
  • スペイン王国
  • ポルトガルとスペインが海外の未知の領域を探索
  • イヴァン3世
  • フェリペ2世
  • レパントの海戦
  • スペインがポルトガルを併合
  • エリザベス1世
  • アルマダの海戦
  • 無敵艦隊
  • キリスト教が2つの流派に分かれる
  • 三十年戦争
  • 神聖ローマ帝国が300個くらいの小国に分裂

フランス革命時代

小学生でもわかる西洋史・フランス革命時代【西洋史第5弾】

フランス革命ごろの西洋の歴史を小学生でもわかるように説明する試み

  • スペインとポルトガルの広大な領土
  • イギリスとフランスも北アメリカの土地をゲット
  • ルイ14世
  • フランスが侵略戦争を起こす
  • ヴェルサイユ宮殿を建てる
  • ピョートル大帝
  • 大北方戦争
  • ロシア帝国
  • フレンチ・インディアン戦争
  • アメリカ側のイギリスに重税を課す
  • アメリカ合衆国
  • フランス国民に重税を課す
  • フランス革命
  • ナポレオン
  • フランスはアメリカの領土を売る
  • フランス帝国
  • アウステルリッツの三帝会戦
  • アレクサンドル1世
  • ライプツィヒの戦い
  • ナポレオン追放

第一次世界大戦

小学生でもわかる第一次世界大戦【西洋史第6弾】

戦争前

プロイセン王国、オーストリア帝国

西暦1600年頃、現在のドイツのあたりに
神聖ローマ帝国があった

戦争によって300個くらいの小さい国々に分裂した

この国の中から強国が2つ現れる
それがプロイセン王国とオーストリア帝国

フランス、ナポレオン

西暦1800年頃、フランスにナポレオンが現れる

プロイセン王国、オーストリア帝国などをボコしまくって
領土を広げていく

この暴走はロシア帝国によって抑えられ
ナポレオンは追放された

これによってヨーロッパには平和な時代が訪れる

イギリス、産業革命

イギリスに産業革命が起こり
社会の仕組みが大きく変わる

広大な植民地をゲット

広大な領土と圧倒的な技術をもった超大国となった

ヨーロッパの平和も終わり、各国戦争へ

フランスにナポレオン3世が現れる
民衆の支持もあつかった
イギリスに負けないように
テクノロジーの導入に勤しむ

ロシア帝国はもっと南を侵攻したい
と思って起こした戦争がクリミア戦争

イギリスとフランスが軍を派遣してロシアを止めた

ヨーロッパの平和が終わってしまった。

フランスは多くの植民地をゲットした

プロイセン王国にビスマルクが現れる
領土拡大路線へ

プロイセン王国も戦争を始めた
オーストリアと普墺戦争が起こる
プロイセン王国が勝利

プロイセン王国とフランスが普仏戦争がおこり
プロイセン王国が勝利する
ナポレオンによってボコされた復習をはたす

プロイセン王国は国名を「ドイツ帝国」に変える

その後、ビスマルクは引退

アメリカの大国へ

アメリカは西側へ領土を拡大する
ほとんど苦労せずに超でかい国になる

新しいテクノロジーの導入にも成功する

アメリカは広大な国土とテクノロジーをもった大国になった

ロシアの危機

ロシアはテクノロジーの導入に遅れてしまっていた

東側を頑張って侵略していた

いつの間にか新しいテクノロジーの導入に成功していたのが日本
ロシアと日本が日露戦争を起こす
ロシアは戦争に敗れる

ロシアの民衆たちが怒り、
反乱が頻発するようになった

ロシア帝国は内側からの危機的な状況になる

テクノロジー導入も遅れ
戦争に敗れ
民衆も暴れまくる
かなりヤバい状況

戦争中

オーストリア帝国、サラエボ事件

もともと様々な民族がいた

普墺戦争で負けて以来
内部でいざこざを繰り返していた

オーストリアに恨みを持っていた
謎の青年がオーストリアの次期皇帝を暗殺
→サラエボ事件

この青年の民族の国(セルビア)に攻撃することを決める

ロシアは青年の民族の国を助けるために参戦

ドイツ帝国がオーストリア助けるために参戦

まずはフランスをボコすことにする

さらにイギリスがドイツをボコすために参戦

サラエボ事件をきっかけに
ヨーロッパ各国が参加して大規模な戦争となった

これが第一次世界大戦

地獄の戦争

とにかくヨーロッパの国々がぐちゃぐちゃに
殺し合うだけの地獄の戦争と化した

戦車、毒ガス、飛行機などの
最新鋭のテクノロジーを駆使した戦争となった

人類が未だかつて味わったことのないレベルの
地獄の地獄と化す

ロシア帝国は国内で大規模な反乱が起きる
→ロシア革命
ロシア帝国は内側から完全に崩壊

それから数年が経つ

アメリカ合衆国が参戦
アメリカの力を借りた反ドイツ連合軍が
一気にドイツを攻撃
ドイツは追い詰められる

ドイツ帝国内で兵士が反乱を起こし
ドイツ帝国は内側から崩壊した

ドイツ、オーストリアの敗北によって
第一次世界大戦は終結

ドイツ、オーストリアは大きく弱体化する

ロシアは内側から崩壊し
フランス、イギリスなど勝者の国々も
大きなダメージを受けた

全くの無傷のアメリカは
圧倒的超大国の地位に躍り出る

最終的にヨーロッパの国々は
誰も得をすることなくこの戦争は終わる

第二次世界大戦

小学生でもわかる第二次世界大戦【西洋史第7弾】

戦争前

第一次世界大戦

第一次世界大戦でぐちゃぐちゃに戦争していた。

東の方にロシア帝国があったが
民衆が反乱を起こしがちで
第一次世界大戦の最中に
反乱によって勝手に内側から崩壊していった。

第一次世界大戦ではドイツがぼろ負けして終わった

ドイツ以外の国も戦争で大きなダメージを負っていった

アメリカはこの戦争で武器を売ったりして儲け
一気に超大国になった

日本もこの戦争で武器を売って儲けた

ヨーロッパの復興

ドイツは国力が弱体化し
バカみたいな賠償金を負った。

政治の仕組みが変わり
選挙によって国の支配者を選ぶ仕組みになった

第一次世界大戦が起きないように
各国が話し合うようになった

ソ連建国

ロシアにレーニンが現れる
「全ての国民が平等なパラダイスみたいな国を作りたい」

国がビジネスを管理し
国民が同じ労働をし、同じ報酬を受け取って
平等に幸せになれる国家のことをいっている

前からこのような発想はあったが
実際にそういう仕組みの国は存在していなかった

実際にロシアにその仕組みを作ろうとしたのが
レーニンだった。
人々からの支持もあつかった。

混乱していたロシアをまとめ
レーニンによってソ連が作られた
しかし、レーニンは死んでしまい
スターリンが後を引き継ぐ

アメリカ

戦争で儲かりまくって
金がジャブジャブ状態になり
人々は狂喜乱舞していた

戦後復興で苦しんでいるヨーロッパを横目に
アメリカは最高の時代を謳歌していた

アメリカで何故か突然人々が貧乏になる
謎の現象がおきた

アメリカの会社は倒産し
狂喜乱舞していた人々はホームレスになった

アメリカが支援していた国を
支援できなくなり、連鎖的に貧乏になっていった

全世界が貧乏になった現象を「世界恐慌」という

世界恐慌の影響

アメリカの支援を受けていた
ドイツは世界恐慌の影響ですごい貧乏になった

日本も世界恐慌の影響で貧乏になった
「貧乏できついから中国ボコす」ことになった。

中国を攻撃して、一部を日本の領土にした

ソビエト連邦は世界恐慌の影響を受けず
他の国が堕落することで勝手に超大国になった

戦争中

ヒトラーの登場

ドイツで選挙が行われる形で
ヒトラーが権力者に。
ヒトラーの思がままに国の仕組みを変えた

人々が貧乏から脱するための政策を行い
貧乏から脱出することに成功

軍隊を作り、イギリスとフランスもやばいと感じる

周辺国を勝手にゲット

ヒトラーは東の隣国(ポーランド)を攻撃

フランスを攻め、秒で崩壊

イタリアがドイツ勢力で参戦

ソ連を攻撃する独ソ戦が始まる

太平洋戦争

日本はアメリカをボコすためにハワイを攻撃

第二次世界大戦でドイツ敗北

ドイツの勢いが衰えていった

アメリカ勢力がイタリアを倒す

ノルマンディー上陸作戦を決行

フランスは開放

ドイツは東西で挟み撃ちに会う

ヒトラーが自殺

太平洋戦争終結、日本敗戦

最新兵器(原爆)を日本に投下

日本は降伏する

戦争後

戦場となった各地は焼け野原になった

アメリカとソ連だけはパワーを増加させ超大国となった

ドイツは東西に分裂した

その後、世界はアメリカとソ連の2大勢力に分かれた

核爆弾による戦争を恐れながら睨み合いが続く冷戦時代となる

ベルリン壁が崩壊し、ドイツは統一する。

ソビエト連邦も内側から崩壊しロシアとなる

冷戦は終結した

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