両学長

【本当の年収はいくら?】両学長が(与沢翼著)「お金の真理」を解説

両学長

年収という言葉はよく聞きますが、
これは高いからといて
お金持ちであるという指標にはなりません。
なぜならお金持ちを測る本当の指標ではありません。

年収は税金や社会保険料が差し引かれる前の額面なので
差し引かれた額面となると大きく目減りします。

さらに、そこから最低限の生活費を差し引いた金額。
これこそが本当の年収になるということです。

リベ大両学長
同じことを解説している書籍である
与沢翼氏の著書「お金の真理」について
紹介しつつ、両学長の言葉で解説しています。

両学長と言えばライオン。この画像はいらすやから引用
  • お金がなかなか貯められない
  • お金の不安から解放されたい
  • 老後の生活が不安でたまらない

このような方におすすめの動画がたくさんそろっています。

一生お金に困らない
5つの力が身につく
実践型ガイドブック

貯める・稼ぐ・増やす・守る・使う

表紙より抜粋

今日が人生でいちばん若い日。
お金の不安がない自由な生活を
手に入れるために、
学びの一歩を踏み出そう!

表紙裏より抜粋

著者:両@リベ大

スポンサーリンク

両学長が解説(与沢翼著)「お金の真理」

賢い人だけが知っている自分の「本当の年収」

💴賢い人だけが知っている 自分の「本当の年収」https://t.co/935DxVZuG5

巷で少し話題になっている“本当の年収”についてアニメで解説したで^^

額面年収1,000万円の人も、”本当の年収”は100~300万円ぐらいしかないもんなんや。

え?どいういうこと?と思った人は、動画を見て学んでな^^ pic.twitter.com/ziq80c2dNX

— 両🦁自由に生きるための知恵を配信中 – リベ大学長 (@freelife_blog) December 7, 2020

与沢翼氏の「お金の心理」を紹介

両学長はお金関係の書籍をはじめ、
たくさんの本を読む。
読書家です。

最近(2020年12月公開なのでそれ以前)読んだのは
与沢翼さんの「お金の心理」。

与沢さんはもともと情報商材系で稼いでいた人。
今もいろんな意味で謎に包まれている部分も多いので
割と好き嫌いが分かれる方のタイプの方かな、
というのが両学長の印象。

書籍「お金の心理」の中で
リベ大両学長が視聴者の方にも参考になる部分に絞って
解説していく。

年収1,000万円の人でも
「本当の年収」は336万円。

出典:与沢翼『お金の心理』宝島社

この動画では

  1. あなたの本当の年収
  2. 年収ではなく「利益」を伸ばすべき理由

この2つを解説する。

これを理解できているのと
理解できていないのでは
資産形成のスピードが圧倒的に変わる。

できるだけ資産を早く作りたい
という人は最後まで見ていただきたい。

あなたの本当の年収

東洋経済ではよくこんなランキングを紹介している。

平均年収「全国トップ500社」最新ランキング

みんな大好き!
平均年収ランキング。

この手のランキングはすぐに大量のアクセスが集まるし
TwitterなどのSNSでも共有される。

三菱商事は1,600万円か。
羨ましいな。

テレビ朝日は1,400万円!
俺の3倍だよ。

ソニーは1,000万円!
メーカーなのにすごい!

ワイワイと盛り上がる。

この年収は税抜きか?税込か?

一般に年収というのは税込のことを言う。

SONYの年収1,000万円。
上位5%程度。
年収1,000万円のエリートだからと言って
1000万円を自由に使えるわけではない。

1,000万円を12ヶ月で割ると月収83万円。
大名暮らしだと考えてしまう人もいるけれども
そうではない。

年収1,000万円の場合、
健康保険で約40万円、
厚生年金で約90万円、
雇用保険で約10万円引かれる。

社会保険だけで140万円引かれてしまう。

さらに税金も取られる。
所得税で約60万円
住民税で約40万円
税金だけで100万円も引かれる。

社会保険と税金だけで
トータル240万円ぐらい持っていかれる。

手残りは
1,000万円ー240万円=760万円
になってしまう。

社会保険と税金は
泣いても笑っても
どんなに騒いでも
自分の手元には残らない。

自分のお金ではない。

そうなると
実態の税込年収には
あまり意味がなくて
年収760万という方が正解かもしれない。

しかし、税引後年収の760万円も
「本当の年収」とは言えない。
なぜなら「生活コスト」が
除かれていないから。

住居を持たない、
衣服をまとわない、
食事を取らない、
もしこんなことをしていたら
社会生活が送れないし
仕事することができない。

年収1,000万円という売上を作るには
生きていく最低限のコストを負担しなければいけない。

山奥に暮らしながらというのは難しい。

仮にSONYの手取り年収760万円の人が
家族三人暮らしだった場合、

  • 住宅費 月15万円
  • 食費 月10万円
  • 光熱費 月5万円
  • 保険料費 月5万円
  • 車関係 月5万円
  • 夫婦の小遣い 月5万円
  • 教育費 月5万円

これで合計月50万円。

年間で600万円になる。

手取り年収760万円に
年間生活費の600万円を引くと
残りは年間160万円。

これがこの人の「本当の年収」になる。

両学長が言っている
「本当の年収」とは
税金、社会保険料だけでなく、
最低限の生活費を引いた
ゆとりとして使える部分のみ
を指しているのね

与沢さんは「本当の年収」と
表現しているけど、
企業で言い換えると
「税引後純利益」のことを
言っている。

スカウターに表示される戦闘力は
160万円の方。

戦闘力…
たったの5か…
ゴミめ…

出典:「ドラゴンボール」鳥山明著

年収160万円が本当の実力。

ちなみに両学長は
過去に婚活パーティーに参加した際に
年収200万円のところにチェックを入れたら
完全にゴミ扱いされた
という経験があるそうです。

このエピソードについては
ゆるぐだ雑談チャンネルで
詳しく紹介している。

  • 売上1億円で
    赤字1,000万円の企業
  • 売上3,000万円で
    黒字1,000万円の企業

どちらの企業が魅力的か?
もし自分が銀行マンだったら
どちらの企業にお金を貸すか?

いうまでもなく
後者の黒字1,000万円の企業。

事業の世界では
売上ばかり見ていても仕方がない。

追求すべきは「利益」
厳密には「税引後純利益」。

一人の人間だろうが、法人だろうが
お金を追求するのならルールは同じ。

最も重視すべきは「税引後純利益」。

この税引後純利益を増やし続けることが
資本主義社会を勝ち抜くために必要なこと。

よくSNSde「○○円稼ぎました!」とあるが
売上のことを言っている人もいるので注意が必要。

稼ぎました!
というのは
税引後純利益なのか?
売上のことなのか?
どっちになるかで意味合いが
全く変わる。

売り上げだけだったら
いくらでも高めることができます。

この動画を見て
次の4つがすぐに言える人は
事業をやっていける素養がある。

  1. 税込年収=売上(①)
  2. 生活費=事業運営の固定費(②)
  3. 社会保険+所得税・住民税=税金(③)
  4. 貯金額=税引後純利益

税引後純利益=①ー②ー③
で求められる。

この4つが答えられない
ということであれば
マネーリテラシーが足りないと
言わざるを得ない。

年収ではなく「利益」を伸ばすべき理由

理由はズバリ
利益こそが投資の種銭になるから。

「お、ねだん以上」で有名なニトリは
33期連続増収増益を果たしている。

綺麗な右肩上がり

なぜ、利益が伸び続けているか?
それは稼いだ利益をひたすら事業投資に
注ぎ込んでいるから。

H20~H24の設備投資額は年平均200億円
H26~H31の設備投資額は年平均470億円

利益が増えるに伴って
設備投資額も増える。

こうして投資したお金が
次年度以降の売上とか利益につながって
お金がお金を生む無限サイクルを生みだしている。

ディズニーランドも同じ。
株式会社オリエンタルランドも
過去5年間で約4,000億円の純利益を稼いで
過去5年間で約4,000億円の設備投資をしている。

こんな感じで大規模開発している。
美女と野獣のアトラクションとか
ベイマックスのアトラクションとか
ガンガン設備投資して開発中。
これがまたドル箱となって
来年以降の売り上げとか利益に変わっていく。

今年儲かったお金で
来年以降の投資をしていくからこそ伸びていく。

いくら売上を伸ばしたところで
商品の原価を支払い
家賃を支払って
人件費を支払って
広告宣伝費を支払って
手元に利益が残らなければ
事業拡大ができない。

ニトリとかディズニーランドは
しっかりと手元に利益を残して
その利益を適切に投資している。
だからどこまでも成長していく。

手元の利益こそが
未来につながる投資の種銭。
本来残ったお金というのは
未来のことに投資していかないと伸びない。

日本のサラリーマンは
年功序列、終身雇用の形態が多いので
そういうことをしなくても
年収が伸びていってしまう。
これこそがいわばぬるま湯の状況。
多くのビジネスマンの経済感覚を弱らせてしまった
原因だと両学長は言う。

経済自体が右肩上がりだった時代はそれでよかったかもしれない。
でも、今はそう言う時代ではない。
根幹からひっくり返ってきている。
ちょっとしんどくなってきている。

頑張って手元に利益に残さなくても
来月は給料が入ってくるし
来年は給料が上がるはずだ。

そう言う環境だったら
生活費をコストカットして利益を残そうとか
利益の投資先を慎重に探して
時に大胆にぶち込もう
という発想がなくなる。

いつまで経っても与沢さんのいう
「本当の年収」が増えるはずがない。
未来のことに投資していないから。

もし経済的に豊かになりたい
と思うのであれば
今日から意識してほしい
大事なことが3つある。

  1. 税込年収にこだわる発想を捨てる
  2. 利益を残すことに集中する
  3. 投資先を探し続ける

税込年収にこだわる発想を捨てる

友人の〇〇が年収1,000万円で羨ましい、とか。
同期のあいつが先に出世して
自分より年収が高くなったとか。

そう言う税込年収にこだわる気持ちをすっぱり捨てよう。

もし勝負に負けたくないと思っているのであれば
税込年収にこだわるのは本当に不毛。

もちろん人と競争してもしょうがないけど
競争意識は大事だし
時に人生を豊かにするのは確かなんだけど
良い競争ならいいけど
勝負にこだわるにしても
税込年収にこだわると言うのは本当に不毛。

利益を残すことに集中する

こだわるべきは税込年収ではなく
全てのコストを差し引いた税引後純利益。
この金額を去年よりもプラスにし続けることが最も大事。

生活費を最適化して
税金を最適化して
利益が残りやすい体質にしよう。

両学長自身が
副業は社会保険がかからないから有利
と言っているのは、
言い換えると「利益が残りやすいから有利」
と言っている。

1,000万円に対する社会保険料は
前提条件によって多少異なるが
給与所得だけで1000万円なら社会保険料は114万円、
事業所得700万円+給与所得300万円なら社会保険料は44万円、
社会保険料の額は異なってくる。
その差は73万円。

投資先を探し続ける

金融庁の調査によると
ほとんどの家庭では年間50万円も
貯金できていない。

こう言う状況では
来年の売り上げを増やすとか
利益増につながる投資先を見つける
という姿勢が身につかないのは当然。

ここで質問。

手元に100万円あったとして
来年の税引後純利益増につながる
有望な投資先を5つ答えてください。

すぐ答えられますか?

もし答えられないとしたら
日本のサラリーマン感覚に浸かりすぎている。

私の場合はせどりとかイラストとかに取り組むための
スキルアップに使うかかな。
いわゆる自己投資。
だけど、5つも出てこなかった。
株とかファンドとか不動産は全く出てこなかった。
たぶんこの記事で紹介されている事業で
できそうなことに使うのがいいかも。

一方で両学長の周囲で
毎年のように売り上げとか利益を伸ばし続けている人は
常に投資先に飢えている。

株式市場に投資すべきか
自己投資して付加価値を高めるのか
ビジネスを起こすべきか。

どの投資先が一番いいのか?
常に投資先を探し続けている。
お金がある、ないは関係なく
ない時からそうしてきた人たちだから
結果としてお金持ちになった。

来年の売り上げ、利益は
自分の「投資」で増やすべきもの。

  • 投資の種銭もない
  • 有望な投資先を考えられない

これで未来の売り上げとか利益を伸ばせるはずがない。

だから、ニトリとかディズニーランドみたいに
利益を残して、ガンガン再投資していく。

規模が大きくても小さくても関係ない。
4,000億円だろうが、50万円だろうが
やることは一緒。

まとめ

事業経営の感覚を鍛えて
本当の年収を伸ばそう。

経済力を測る指標で
税込年収が一般的ですが、
これは会社でいう「売上」にあたる。

いくら売上があっても
利益が残らなければ無意味。

利益が残らなければゆとりを感じられない。
未来につながる投資ができない。

税込み年収が仮に1,000万円あったとしても
社会保険と税金で240万円も取られてしまう。
手取り年収は760万円。

そこから仮に生活費を600万円とすると
残った利益は160万円になる。

これが皆さんの本当の年収(実力)になる。
スカウターに表示される「戦闘力」ということになる。
この戦闘力を伸ばすために
税込み年収にこだわるのはやめる。

全てのコストを差し引いた後の
税抜き後純利益にこだわりましょう。

税抜き後純利益の投資先を
探し続けましょう。

この残った160万円を
貯金として「死に金」にするのか
未来の売上・利益につながる「投資」にするか

そこで資本主義社会を生き抜く
センスが問われる。

これは年収300万円の人でも
400万円の人でも
まずはこの20万、30万円を残すんだ。
残った利益をどこに投資するかが重要。

最初は失敗もあるかもしれないが
やっていけだんだんとレベルアップしていく。

ちなみに両学長が考える
サラリーマンの一番の投資先は

「起業」一択

転職という選択肢もあるが
起業に必要なスキルであったり
スモール起業するための資金であったり
こういったことにお金を使っていく。

リスクが少なく、
何百何千倍になる可能性がある。
ここが一番の投資先だと両学長は言う。

日本のサラリーマンは
規律とか勤勉さという点では最強。

ほかの国とかから見ても
やっぱり日本人は勤勉。
ここに少しでも経営者の視点が入ってくると
非常に手堅い盤石な家計が手に入る。

こういう事業経営の感覚というのは
簿記」の知識が土台になって
鍛えられていく。

実際に行動しないとわかならいけど
簿記」の知識があることで
理解が早くなる。

  • 損益計算書(P/L)
  • 貸借対照表(B/S)

といったものがわからずに
ビジネスをするのは難しい。
出来たとしても後々困ることになる。

資本主義社会を生き抜くために知っておくべき知識。

数字に強い一部の日系企業とか
外資系企業の管理職とか、MBAを学んでいて
会計とかファイナンスを学んでいない人はいない。

簿記が分かると

  • 財務諸表が読めるようになる
  • 投資に役立つ、経営に役立つ
  • 経済ニュースの理解に役立つ
  • 副業の帳簿付けに役立つ
  • 確定申告にも役立つ

メリットしかない。

両学長は簿記の資格取得を
かなりおすすめしている。

リベ大でおすすめしている
クレアールのような
オンラインスクールを使えば
たった数千円のコストで
バッチリ学べる。

簿記の学習は
最もコスパの高い自己投資の一つ!

本当の年収を伸ばすために
ぜひ学んでみて欲しい。

クレアールには無料教材があるので
合うか合わないかということも
試すことができる。

本屋に並んでいる
市販の簿記教材よりもおすすめできる。

えっ、そうなの?
でも、なんで?

と思った方はこちらの記事で
その理由が書かれています。

ぜひ一度見てみて欲しい。

スポンサーリンク

YouTubeチャンネル「両学長 リベラルアーツ大学」をもっと知りたい

これらの動画はYouTubeチャンネル「両学長 リベラルアーツ大学」でご覧いただけます。

  • お金がなかなか貯められない
  • お金の不安から解放されたい
  • 老後の生活が不安でたまらない

このような方におすすめの動画がたくさんそろっています

著書

本当の自由を手に入れる お金の大学

一生お金に困らない
5つの力が身につく
実践型ガイドブック

貯める・稼ぐ・増やす・守る・使う

表紙より抜粋

今日が人生でいちばん若い日。
お金の不安がない自由な生活を
手に入れるために、
学びの一歩を踏み出そう!

表紙裏より抜粋

著者:両@リベ大

「両学長@リベラルアーツ大学」関連の記事を書く目的

次の三点です。

  • お金の知識を必要とされる方への橋渡し
  • 両学長が発信されている膨大な情報を見やすく整理
  • 自分自身の体験の検証

お金の知識を必要とされる方への橋渡し

間違ったお金の常識に洗脳されてしまい
困っている方もたくさんいます。
私もその一人です。

無駄な保険に加入してしまったり
十分な知識もなく投資信託を始めてしまったりしました。
大損こそはしませんでしたが
ちゃんとした知識、
例えば保険の勉強や、投資信託の常識を
事前に知っていれば十分に防ぐことが出来ました。

なぜ防げなかったかと言えば
お金に対する無知と
無知から出てくる不安
でした。

はじめて両学長の動画を見たとき
なぜこの知識をあの時勉強しておかなかったのだろうと
後悔しました。

もし両学長の動画の存在が伝えられれば
そして同じ後悔をしてしまうかもしれない方々にとって
大きな意義があるのではないかと思い執筆し始めました。

両学長が発信されている膨大な情報を見やすく整理

両学長のYouTubeチャンネルを見ると
膨大な数の動画を投稿しています。
その中で必要な動画、見たい動画、
過去に見たもう一度見たいあの動画
を探すうえで情報量が多いがゆえに
とても探しにくい状況があります。

また特定のテーマの動画をまとめてみたいときも
再生リストだけでは探しにくいという状況もあり
私自身が両学長の情報を整理したい
というところからこのような記事を書き始めた点にあります。

また、両学長ご自身が執筆された
「本当の自由を手に入れるお金の大学」という本もあります。

一生お金に困らない
5つの力が身につく
実践型ガイドブック

貯める・稼ぐ・増やす・守る・使う

表紙より抜粋

今日が人生でいちばん若い日。
お金の不安がない自由な生活を
手に入れるために、
学びの一歩を踏み出そう!

表紙裏より抜粋

著者:両@リベ大

そちらは発信者である両学長が
体系的にまとめられているので
かなりわかりやすく作られています。
そちらから情報を探すという方法もあります。

個々の事情に合わせて
やりやすい方法からお選びいただければと存じます。

自分自身の体験の検証

実践をする機会もありますが
もちろんそれぞれの方々で事情は異なります。
実行できる場合もあれば
できない事情もあると思います。

それぞれのご事情でカスタマイズする必要があります。

例えば家賃交渉に関する記事
自分が実際にやった場合と
両学長の事例とでは違いはありましたが
自分の状況を踏まえて
その中で自分が考えられる最善の選択肢を取りました。
それによってもちろん差異は出てきます。

両学長のケースだけでなく、
微力ながら私のケースも紹介することで
読者ご自身の状況判断に役立てられればいいな
という思いで執筆しています。

ご関係者のみなさまへ
表現や内容で、もし気になる点や問題点が
ございましたらお伺いさせていただきます。
お手数でございますが
フォームにてご連絡いただけば幸いです。

読者の方で
もし、どうしても気になることが
ある場合はフォームから
優しくご連絡いただけると助かります。

両学長@リベ大 関連記事

両学長がおすすめする資格「簿記」と「FP」

両学長から学ぶ賃貸物件でぼったくられないための理論武装

両学長から教わる「保険」の基礎知識

【両学長から学ぶ】NISA&つみたてNISA

【両学長から学ぶ】せどりの種類と稼ぐ手順を解説

両学長がおすすめする本

SNSアカウントなど

リベラルアーツ大学

ブログ

公式グッズショップ

YouTube

Twitter

Instagram

 

この投稿をInstagramで見る

 

両学長@リベ大(@freelife_blog)がシェアした投稿

スポンサーリンク
シェアする
DMR-300GLをフォローする
よせあつめ
タイトルとURLをコピーしました