両学長

両学長から学ぶiDeCo&つみたてNISAの見直しポイント【老後資金安心生活】

両学長

iDeCoつみたてNISAを始めたものの
その後、どのようにして資産運用を維持していけばいいのか
このままほったらかしにして大丈夫なのか?

このような疑問に
リベ大両学長
iDeCoとつみたてNISAを改善していく
見直しチェックポイントを紹介しています。

どのようにして資産運用を継続していけばいいのか
とてもわかりやすく解説しています。

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両学長さんがどんな方か知りたい方はこちらへ

  • お金がなかなか貯められない
  • お金の不安から解放されたい
  • 老後の生活が不安でたまらない

このような方におすすめの動画がたくさんそろっています。

自由に生きる人を増やしたい IT経営・投資家(兼リベ大学長)🦁「学校では教えてくれない【充分な経済力・自由な時間・自立した精神】を得るために必要な基礎教養」を配信中!

公式Twitterプロフィールより引用

著者:両@リベ大

お金を「増やす力」

こちらはお金を増やす力を養うための記事の一つです。

お金を増やす力について全体を知りたい方はこちらの記事

iDeCoについて全体を知りたい方はこちらの記事

つみたてNISAについて全体を知りたい方はこちらを記事

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iDeCo&つみたてNISAの見直しポイント

視聴者からのご質問

30代の共働き夫婦です。
いつも勉強になる動画をありがとうございます。
昨年末に楽天証券で口座を開設して
iDeCo」と「つみたてNISA
この2つで資産運用を開始しました。

  • iDeCo 月額23,000円(年額276,000円)
  • つみたてNISA 年額400,000万円

いずれも100%米国株ファンドに投資しています。

資産運用を開始して約一年、
完全にほったらかしで順調に資産が増えているのですが

このままでいいのかな?
何かしないといけないのかな?

という気持ちがあります。

iDeCoやつみたてNISAのスタート方法は
よく見かけますが

スタートした後にどうメンテンナンスすればいいか?

メンテナンスの具体的な情報はあまり見かけません。
学長に解説してもらえると嬉しいです。
お手数をかけしますがよろしくお願いします。

この動画では
iDeCo&つみたてNISAのメンテナンス方法について解説。

視聴者の金融リテラシーが上がっている

リベ大で情報発信を始めた頃は
どうやって資産運用を始めればいいでしょうか?
こういう質問が多かった。

それから時が流れて
どうやって資産運用を続けていけばいいでしょうか?
という質問が増えてきて
視聴者さんの金融リテラシーが上がってきていると感じ
両学長は非常にうれしく感じている。

iDeCo&つみたてNISAで資産運用を始めたものの
思ったように資産が増えない。
新しいファンドが出てきて目移りする。
お金が増えているはずなのになんだか物足りない。
いつか暴落が来るんじゃないかとビクビクしている。

といった感じで
視聴者の皆様はさまざまな思いを抱えている。

この動画では
iDeCo&つみたてNISAの見直しチェックポイント5選を紹介。

目的地に向かって出港した船も
メンテナンスをしなければ
舵が壊れてコントロールできなくなったり
帆が破れて風が受けられなくなったり
船底に穴が空いて浸水してしまったり
結果的にゴールに辿り着けなくなってしまう。

この動画を最後まで見て
メンテナンス方法を学んでいきましょう。

iDeCo&つみたてNISAの見直しチェックポイント5選

自分の資産運用状況を確認して
改善していくための見直しチェックポイントはこの5つ

見直しチェックポイント

  1. 投資目的の再確認
  2. 現状成績の確認
  3. 増減要因の分析
  4. 資産配分の再確認
  5. 今後の購入ファンドを検討

投資目的の再確認

皆さんの投資目的は

  • 老後に備える
  • 教育・住宅資金の確保
  • キャッシュフローの改善

どれになるでしょうか?

iDeCoやつみたてNISAは長期投資のための制度。

  • iDeCoの引き出し可能年齢は原則60歳
  • つみたてNISAの非課税運用期間は20年

基本的には老後資金を作るために
やっているはず。

アリとキリギリスで言う
アリさんスタイル。

定年を迎える60歳から65歳、
つまり冬の時代に備えて
今から食料を確保しておく
ということ。

もし、老後に備えたいのではなく
5年後にアーリーリタイアしたい
結婚資金をもっと増やしたい
独立に向けた開業資金を貯めたい
というような
短期・中期の目的には
iDeCoやつみたてNISAは不向き。

目的と手段が合っていない。
もっと別の作戦を立てる必要がある。

逆に言えば
iDeCoやつみたてNISAほど
老後資金の備えに役立つ制度はありません。

ご質問された方のように
iDeCoやつみたてNISAをフルに活用して
20年間、年利4%で運用すれば

20,539,379円

になる。

老後2000万円問題も解決!

現状成績の確認

私は

老後の備えを万全にするために投資しているんだ!

という目的を再確認できたら
現状の成績を確認しよう。

一般的なチェックポイントは

  • プラスになっているかどうか?
  • 利回りはどれくらいか?

ただし、(受け取る期間までだいぶ時間がある)現時点で
プラスになっているかどうかはあまり気にしなくてもOK。

なぜなら長期投資において
投資1年目〜5年目は種まき期間のようなものだから。

自分の畑にかぼちゃの種を蒔いて
翌日に様子を見に行って
「このかぼちゃまだ全然、成長していないじゃないか!」
と叫ぶ人はいない。

長期投資で大切なのは
今の投資利回りに
自分がどう感じるか?

皆さんが投資しているファンドには
必ず「目論見書」というのがある。

証券会社のホームページから見ることができる。

この目論見書の中には
そのファンドの1年間の値動きが
どれくらいの幅になりそうか?
ざっくり見せてくれているグラフがあるはずです。
このグラフにある範囲内で動くことが予想される。

なるほど!

みなさんが買った今年のファンドの成績は
そのファンドの目論見書に載っていた
幅の範囲内に収まっていますか?

要するに
ちゃんと想定内の投資になっているか?

投資というのは
頭の中だけでやるのと
実際に身銭を切ってやるのでは
大きな違いがある。

値動き幅の大きいファンドはかなりハイリスク。
「大丈夫!余裕でリスク取れるよ」
と思っていても
自分の購入したファンドの利回りが
マイナス10%だったら
想定の範囲内の数字であっても
びっくりしちゃうという人が多い。

資産100万円のマイナス10%は10万円の損失。
もし資産が1億円の場合は1,000万円の損失になる。

みなさんはいつかお金持ちになるわけですから
資産の動きもイメージできるようになっておきましょう。

リーマンショックなどの経済危機が起きると
マイナス10%の範囲を余裕で超えてくるので
目玉が飛び出すほどのショックを受ける。
自分の資産が一瞬で半分になる。
かなりキツイ。

今のうちに慣れておこう。

投資というのは
投資期間が延びるほどリターンが平均値に近づく。
投資を続けていくことで成績が安定してくる。

例えば米国株は
過去6~10%が平均値。

大切なのは

とにかく淡々と続けること

そのために必要なことは
自分が受け入れられないレベルで
大きく値が動くファンドを持たないこと。

枕を高くして寝れる状態にしておかないといけない。
精神的に余裕を持っておかないといけない。

そのためには

  • そもそもどれぐらい値動きするファンドなのか?
  • 実際にはどれぐらい値が動いているのか?

これを定期的に確認していく必要がある。

増減要因の分析

現状の成績確認で自分のファンドの利回りを確認したら
今度は増減理由を自分なりに分析してみる。

目的はただ一つ。

自分の長期投資の前提が崩れていないか
を確認するため

例えば
全世界株に投資している人は
「資本主義が続く限り
世界経済は成長し続けるはず。」
という前提で投資している。

もし資本主義に変わる
新たな考え方が
世の中に出てきて
株式会社がどんどんなくなっていく世界に
なっていくなら
全世界株に投資しても儲からない。

 

全世界株に投資するというのは
そういう意味なんだね!

米国に重点的に投資している人は
20年後も米国は世界経済の平均よりも成長するはず
という前提で長期投資をしている。

もし、中国やインドの伸びが
想定以上に強くて米国が独占していた市場が
他国に食われ続けるようなことがあれば
米国株への投資割合を少し落とした方がいいかもしれない。

こんな感じで
自分が投資しているファンドの利回りを確認して
上昇・下降の理由を自分なりに書き出して
その影響が短期的なのか長期的なのかを分類して
このままの航路を守るのか再検討する。

短期的な影響は堂々と無視してOK。

むしろ惑わされないように注意すべき。

こういった分析も長期投資を前提とするならば
気が向いた時、数ヶ月に一回の分析でOK。
毎月とかやる必要はない。

もともと投資の世界に正解はない。
唯一の正解を考えるのではなく
自分なりの考えを持つことが大切。

新聞、書籍、YouTube
いろんなものに触れて
投資家としてのレベルを上げていく。

資産配分の再確認

今度はアセットアロケーションを見直していく。

長期投資をする上で一番重要なポイントになる。

アセットアロケーションとは
国内債券30%、国内株式30%、外国債券20%、外国株式20%
という感じで
資産の「種類」ごとの投資割合を決めること。

アセットアロケーションとポートフォリオの違いは?

このアセットアロケーションにハマるように
具体的なファンドを選んで行って
ポートフォリオと言われるものを作っていく。

iDeCoやつみたてNISAを始めるときに
アセットアロケーションを検討したはず。
もし今の状況を再確認して
「ちょっとリスク取りすぎていたかもしれない」
「株式の長期的な成長性に不安が出てきた」
ということを思ったのなら
株式の割合を減らしていく。

逆にもっといけると思ったら
株式の割合を増やしてもOKです。

兎にも角にも
資産運用の心臓となるのは
株式への投資割合。

ここで理解して欲しい大切なことがある。

リスクを減らすべきタイミングは

  • 想定以上に値下がりしたとき
  • 想定以上に値上がりしたとき

これを理解できていると
資産運用をわかっている感が出てくる。

投資の世界で
「リスク」というのは
悪い意味ではなく
「値動きの振れ幅の大きさ」
という中立的な意味に過ぎない。

いい方にも悪い方にも転ぶ
ということ。

想定以上に大きく値上がりしてしまった
ということは
想定以上に大きく値下がりしてしまうかもしれない
ということ。

つまり表裏一体。

大きく買っている時ほど慎重になる時。

多くの人は儲かるとリスクを取りがちになる。
くれぐれも気をつけて欲しい。

ビジネスの世界では
儲かっているときに
もっとより賭けていく
というのはよくあるけれども
投資の世界ではこのあたりは気をつけましょう。

資産運用を続けていく中で

  • 収入の変化
  • 家族構成が変わったり
  • 職業が変わったり

色々なイベントがある。

ファンドの値動きだけではなく
こういった状況の変化も踏まえて
どれだけリスクを受け入れられるか?
ということを考えて
心地よいアセットアロケーションに
調整していきましょう。

ちなみに両学長は
20代〜40代前半の人は
iDeCoやつみたてNISAは
株式100%でいいと思っている。
(あくまで個人の意見)

リスク回避は円預金の割合で調整。

iDeCoやつみたてNISAで年額70万円弱を投資して
それとは別で月2~3万円の円預金ができれば
株式70%、現金30%という感じになるので
割とシンプルで手堅いと思う。

アセットアロケーションに迷ったら
ぜひ参考にして欲しい。

今後の購入ファンドを検討

アセットアロケーションの再確認が終わったら
具体的な売買をして調整する。

例えば自分のポートフォリオについて
株式の割合が60%
ズレは±7%ぐらいは許容
という感じで決めていたのに
株式の割合が70%になってしまった。

こういう場合は

  • 株式を売って割合を減らす
  • 他の資産を優先的に購入する

として株式の比率を調整して
実際の投資割合をあらかじめ決めた
アセットアロケーションに近づける。

iDeCoやつみたてNISAを始めたばかりなら
株式を売って調整するよりも
今後の別の購入するファンドで
調整する方が楽かもしれない。

こういったメンテナンスをすることで
目的地に向かって安心して
航海を続けられる。

ほったらかしで
何も考えずに
ラクしたい
というのもわかるけれども

難破、遭難したくないのなら
船の状態は自分の手で責任を持って管理する。

おすすめのファンド20選

具体的にどんなファンドを買えばいいの?

最新情報を知りたい!

という方のために両学長が選んだおすすめファンドも紹介。
(2021年5月時点)

昔はいろいろオススメしていたけど
最近もこのファンドでいいの?

という質問もたくさん届く。

2021年5月時点でのオススメファンド20選を紹介

おすすめする基準は

  • インデックスファンド
  • 「筋の良い」指数に連動している
  • 信託報酬が最安クラス
  • ファンドの純資産が十分にある

というファンドを20本、選んでいる。

iDeCoについては
証券口座によって購入できる商品が異なるので
両学長が口座開設をおすすめしている
SBI証券(金融商品仲介業者ネクシィーズ・トレード)楽天証券に絞ってそれぞれ紹介。

SBI証券×iDeCo
  • 日本株:ニッセイ日経平均インデックスファンド
  • 日本株:eMAXIS Slim国内株式(TOPIX)
  • 米国株:eMAXIS Slim米国株式(S&P500)
  • 先進国株(日本除く):ニッセイ外国株式インデックスファンド
  • 新興国株:eMAXIS Slim新興国株式インデックス
  • 国内債券:三菱UFJ国内債券インデックスファンド
  • 先進国債券:eMAXIS Slim先進国債券インデックス
楽天証券×iDeCo
  • 日本株:三井住友・DCつみたてNISA・日本株インデックスファンド
  • 日本株:たわらノーロード日経225
  • 米国株:楽天・バンガード・ファンド(全米株式)
  • 全世界株:楽天・バンガード・ファンド(全世界株式)
  • 国内債券:たわらノーロード国内債券
  • 先進国債券:たわらノーロード先進国債券
つみたてNISA
  • 日本株:ニッセイTOPIXインデックスファンド
  • 日本株:ニッセイ日経平均インデックスファンド
  • 米国株:楽天・全米株式インデックス・ファンド
  • 米国株:SBI・バンガード・S&P500インデックス・ファンド
  • 全世界株:eMAXIS Slim全世界株式(オール・カントリー)
  • 全世界株:楽天・全世界株式インデックス・ファンド

つみたてNISAにREIT、債券オンリーのファンドはない。
もしつみたてNISAでREIT、債券にも投資したい場合は
バランス型ファンドを購入する。

  • eMAXIS Slimバランス(8資産均等型)

がおすすめ。

どのファンドもリスク資産です。
元本割れリスクや
外貨建てファンドは為替リスクもある。
統計的に見て15年以上の長期投資なら
かなり勝率が高くなるが
100%勝てる絶対に損をしない
というファンドではない。
くれぐれも最後は「自己責任」です。

まとめ

資産状況の確認、改善のために
メンテナンスは必須。

目的にあった投資を継続しよう。

iDeCoやつみたてNISAで資産運用している人に向けて
自分の資産運用状況を確認して
改善するためのチェックポイント5つ紹介。

見直しチェックポイント

  1. 投資目的の再確認
  2. 現状成績の確認
  3. 増減要因の分析
  4. 資産配分の再確認
  5. 今後の購入ファンドを検討

みなさんが心地いい長期投資を継続して
老後の不安を減らしていくことで
今を楽しく生活してもらえれば
という両学長のやさしさで
締めくくられています。

もし、まだiDeCoやつみたてNISAを
始めていない人でこの動画で興味を持った人がいたら
両学長がオススメしている下記の証券口座のリンクを貼っておきます。

ぜひ、資産運用のスタートを検討してみてください。

今後の時代は

  • 株主か
  • 株主以外か

で経済格差はどんどん拡がっていく。

小額からでも株主になってみてください。

老後に備えつつ、今も楽しくいきましょう!

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YouTubeチャンネル「両学長 リベラルアーツ大学」をもっと知りたい

これらの動画はYouTubeチャンネル「両学長 リベラルアーツ大学」でご覧いただけます。

  • お金がなかなか貯められない
  • お金の不安から解放されたい
  • 老後の生活が不安でたまらない

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著書

本当の自由を手に入れる お金の大学

著者:両@リベ大

「両学長@リベラルアーツ大学」関連の記事を書く目的

次の三点です。

  • お金の知識を必要とされる方への橋渡し
  • 両学長が発信されている膨大な情報を見やすく整理
  • 自分自身の体験の検証

お金の知識を必要とされる方への橋渡し

間違ったお金の常識に洗脳されてしまい
困っている方もたくさんいます。
私もその一人です。

無駄な保険に加入してしまったり
十分な知識もなく投資信託を始めてしまったりしました。
大損こそはしませんでしたが
ちゃんとした知識、
例えば保険の勉強や、投資信託の常識を
事前に知っていれば十分に防ぐことが出来ました。

なぜ防げなかったかと言えば
お金に対する無知と
無知から出てくる不安
でした。

はじめて両学長の動画を見たとき
なぜこの知識をあの時勉強しておかなかったのだろうと
後悔しました。

もし両学長の動画の存在が伝えられれば
そして同じ後悔をしてしまうかもしれない方々にとって
大きな意義があるのではないかと思い執筆し始めました。

両学長が発信されている膨大な情報を見やすく整理

両学長のYouTubeチャンネルを見ると
膨大な数の動画を投稿しています。
その中で必要な動画、見たい動画、
過去に見たもう一度見たいあの動画
を探すうえで情報量が多いがゆえに
とても探しにくい状況があります。

また特定のテーマの動画をまとめてみたいときも
再生リストだけでは探しにくいという状況もあり
私自身が両学長の情報を整理したい
というところからこのような記事を書き始めた点にあります。

また、両学長ご自身が執筆された
「本当の自由を手に入れるお金の大学」という本もあります。

著者:両@リベ大

そちらは発信者である両学長が
体系的にまとめられているので
かなりわかりやすく作られています。
そちらから情報を探すという方法もあります。

個々の事情に合わせて
やりやすい方法からお選びいただければと存じます。

自分自身の体験の検証

実践をする機会もありますが
もちろんそれぞれの方々で事情は異なります。
実行できる場合もあれば
できない事情もあると思います。

それぞれのご事情でカスタマイズする必要があります。

例えば家賃交渉に関する記事
自分が実際にやった場合と
両学長の事例とでは違いはありましたが
自分の状況を踏まえて
その中で自分が考えられる最善の選択肢を取りました。
それによってもちろん差異は出てきます。

両学長のケースだけでなく、
微力ながら私のケースも紹介することで
読者ご自身の状況判断に役立てられればいいな
という思いで執筆しています。

ご関係者のみなさまへ
表現や内容で、もし気になる点や問題点が
ございましたらお伺いさせていただきます。
お手数でございますが
フォームにてご連絡いただけば幸いです。

読者の方で
もし、どうしても気になることが
ある場合はフォームから
優しくご連絡いただけると助かります。

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