両学長

【両学長から教わる】家計管理で「絶対に把握すべき3つのこと」【家計簿の付け方】

両学長

家計簿がうまくつけられない
という方には
大前提として決めなくてはいけないことがあります。

それは家計簿をつける「目的」です。

本やネットでは
家計簿をつける手段に関する
情報ばかりが溢れていますが
その根本となる目的を決めなくては
手段も決まりません。

そして目的が決まったら
それを達成するために把握するべき3つのことを
リベ大両学長が答えています。

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両学長さんがどんな方か知りたい方はこちらへ

  • お金がなかなか貯められない
  • お金の不安から解放されたい
  • 老後の生活が不安でたまらない

このような方におすすめの動画がたくさんそろっています。

自由に生きる人を増やしたい IT経営・投資家(兼リベ大学長)🦁「学校では教えてくれない【充分な経済力・自由な時間・自立した精神】を得るために必要な基礎教養」を配信中!

公式Twitterプロフィールより引用

著者:両@リベ大

家計を知る

家計を知るという記事の一つです。

家計簿・家計を知るについて全体を知りたい方はこちら

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「絶対に把握すべき3つのこと」

視聴者さんからのご質問

両学長の動画を見て
お金や人生について
真剣に考えるようになり感謝しています。
私には悩みがあります。
それは今まで家計管理をしてこなかったことです。
どんな考えでやればいいかよくわからず
めんどくさいとも思ってしまいます。

こんな私でも家計管理ができるようになるには
どうすればいいのか?
アドバイスをいただけないでしょうか?

結論

家計管理というと
うまくできない人が意外と多い。

理由は何を把握したいのかが不明確だから!

目的達成のために手段がある。

家計簿にも目的というものが必要になる。

家計簿管理で重要な考え方を
こびと株さんに聞いてみた。

こびと株さんとはこんな方

  1. 経理歴10年以上
  2. 簿記との付き合い15年以上

お金についてはかなりのプロフェッショナル。

今日のテーマ

  • 経理のプロのこびと株が
    家計管理で大切にしていること
  • 家計簿で把握すべき3つのこと
  • 家計管理のネクストステップ

経理のプロであるこびと株さんと両学長の意見を交えてお伝えする。

経理部員が家計管理で大切にしていること

家計をしっかり管理したいと思っても

  • 家計簿管理が続かない…
  • 自分の資産額が分からない
  • 毎月いくら使っているのか分からない…
  • クレカの使用額に驚く
  • よくわからないけどうまくいっていない感がある

両学長の周りでもこういう方たちたくさんがいる。
こういう方々に共通しているのが

何を把握したいのかが不明確!

会計の世界には管理会計という分野がある。

管理会計とは

管理会計は企業会計の一つで、簡単に言うと
社内向けの会計です。
どうやって売り上げを増やすか
コストを削るか、
経営者が経営改善や企業の成長について
考えるための判断材料となる会計です。

富士通マーケティング「管理会計とは?
管理会計の基礎・意味・歴史と経営に与える影響」より引用

家計管理というのも
一種の「管理会計」である。

お家の内部向け会計。
つまり自分とか自分の家族が
これからお金をどうやって使っていこうか
というのを意思決定するための
資料になる。

なので管理会計の

  1. 目的を明確にする
  2. そのための手段を考える

というやり方で適切に管理できる。

一番大切なのは

「目的を明確にする」こと。

家計管理を通して
何を知りたいのだろうか?

これを決めるのが大事。

なのに世の中には「管理手法」の情報ばかりが溢れている。
例えば

  • 家計簿の選び方
  • 家計簿の書き方
  • レシート管理術

など。
本屋さんに行っても
こういう本ばかりが並んでいる。

投資でも同じことが言える。

手法が先に溢れていて
○○投資がいいよ
こんな投資手法があるよ
とか。

まずは目的(ゴール)を決めることから始めよう!

例えば

  • 60歳までに3000万円貯めたい!
  • 40歳までに1000万円増やしたい!

というように
その人の状況とか
人生の目的によって変わるはず。

管理手法の情報ばかりが溢れているから
うまくいかないことが多い。

手法よりも目的に沿っているかどうかが重要。

目的さえ合えばやり方はなんでもOK。

なるべくシンプル、簡単なのにしておけばやりやすい。

何を知りたいのか
その目的は人によってさまざま。
だからそれぞれちゃんと目的を決めていかないといけない。

例えば
300万円貯めて車を買いたい
と思っているけど
このペースでいつになったら貯まるのか?
というのをしりたいとか、

住みたい家の家賃が10万円…
今の自分の状況で払えるのか?
無理がないのか?

年金2000万円不足するという問題が怖い
老後資金は足りるのかな?
というのが知りたい。

といった感じで
家計管理の目的は人それぞれ。

何か例はないの?
人それぞれじゃわからない。

という人も結構多いと思う。

そこでこびと株さん自身のケーズを紹介していく。
このケースを応用して使って欲しい。

前提として
こびと株さんが家計管理をする目的は

  1. お金の不安をなくす
  2. 賢くお金を使う

このために

  1. いくらあれば最低限生きていけるのか?
  2. いくらあればゆとりのある生活ができるのか?
  3. 今の時点でいくら持っているのか?

この3つを把握したい。

必須生活費

まずは自分が最低限いくらぐらいあれば
生きていけるのかを把握すること。

毎月いくらあれば暮らせるのか
分からなかったらお金の不安が
なくなるはずがない。

なんとなく貯金しないと不安だなぁ

「毎月いくら使っているの?」
「今のお金で何年暮らせるかわかってる?」

と聞かれても、
「よくわからない」と答える人がいる。

自分の日々の支出のうち、
この支出を削るのは厳しいかな
と思うものを集計してみる。

人によって違いはあるけれども
大体こんな感じになる。

  • 家賃
  • 光熱費
  • 通信費
  • 食費
  • 洋服
  • 美容
  • 医療費

通品費については
携帯を楽天モバイルにすれば
ポイント払いで実質無料にすることもできる。

集計のポイントは

  • 年間費用
  • 月間費用

に分けること。

全てを月額で毎月いくらいるかで
管理しようとすると

  • 賃貸の更新料
  • 持家の固定資産税
  • 家電の修理費・購入費
  • 冠婚葬祭

という突発的な支出があるので
支出額が大きくぶれてしまう。

  • 今月は20万円必要だった
  • 先月はいろいろ重なって30万円必要だった

ブレがあると
「いくらあれば暮らせるか」が分かりにくい!

年間で見るのが大事。

把握した必須生活費
というのは
自分の生活を維持するためのお金
になる。

例えば必須生活費が20万円
とわかれば

いくらか稼げば暮らしていけるのか?
今の資産額で何年暮らせるのか?

がわかる。

お金の不安を減らすのに役立つ。
会社の経営でも同じ。

こびと株さんの場合は
必須生活費は年間200万円弱。

この金額を多いな、と思うも
少ないな、と思うのも
人それぞれで異なる。

必要な金額は人それぞれ。
金額の大小を比べる意味はない。

あの人の必須生活費は500万円かぁ~
とか比べるよりも
自分の手取りの年収や資産総額と比べよう。

年収500万円で必須生活費200万だと安いな
とか。

人と比べてもしょうがない。

ゆとり費

仮定として
月に20万円あれば最低限暮らせることがわかった、
とする。

次にストレスのない
ゆとりのある生活をするためのお金を把握しよう!

贅沢三昧じゃないけど
できたらこのぐらい使いたいな〜
と思うものを集計してみよう。

生きていくだけなら
最低月15万円で足りるけど…
それでは心がさびしいな…

ちょっと贅沢したい
というのがある。

これは必須生活費以上に
人によっては差がつく。

  • 飲み代
  • ランチ代
  • プレゼント
  • 整体・マッサージ
  • 旅行
  • おしゃれ

生きていくのに必須ではないけど
あれば心が豊かになる。

浪費と言えば浪費、とも言える。

両学長は「でもこれもあっていいと思う」。

ゆとり費も年間費用と月間費用に分けると
把握がしやすくなる。

必須生活費だけの生活だと
ゆとりがなくて
イライラしがち。

美容院にもいけない

友達とカフェにもいけない

だから

必須生活費 + ゆとり費

が必要。

だからといって
全部の欲望を満たそうとすると
お金はいくらあっても足りない。

欲望も限度を決めないとね

  • いい家に住みたい
  • 飲み歩きたい
  • 服も欲しい

全部の欲望を満たそうとすると
お金はいくらあっても足りない。

自分にとってゆとりのあるストレスのない
ある程度、現実的な生活はどんなものかを考える。

その生活にはいくら必要なのかを数字で考える。

  • 最低限、月にいくら必要なのか?
  • ゆとりのある生活にするのにいくら必要なのか?

と聞かれた時にパッと答えられる人は少ない。

なんとなく、100万あれば…というような答え方。
じゃあ、なんで100万円が必要なのか?
と聞き返すと、答えられない。

どういう暮らしをしたいのかという目的と
そのための具体的な金額が
把握していないと答えられないね。

集計すること自体が
暮らし方を考える重要な機会になる!

奥さんとの話し合いにしても
ライフスタイルにおいて
話し合ういいきっかけになる。

こびと株さんの場合は
「必要生活費 + 100万円」
があれば大満足の暮らしができる。

本当に人それぞれね。
私も考えないと

これがはっきりしている人はやっぱり強い。

総資産額

「自分が今、全部でいくら持っているのか?」を確認する。

必須生活費、ゆとり費を知って
総資産額を比べることによって
お金の不安をコントロールしたり
適切なお金の使い方を考えたりできる。

例えば
必須生活費20万円+ゆとり費10万円
トータルで月に30万円必要。
つまり年間360万円必要になる。

その時総資産額が500万円だとしたら
「無収入でも1年半は暮らせる」
「収入が減っても3年は暮らせる」
ということがわかる。

こういうことをはっきりと数字で把握することが大事。

何ヶ月もしくは何日でお金が足りなくなるのか?
これがわからないと人間は強い不安に襲われる。

これを計算するポイントは
もれなく集計すること!

  • 現金
  • 預金
  • 株式
  • 不動産
  • 保険(解約返戻金ベース)
  • 退職金

とか。

こびと株さんの場合は、
総資産額は○千万ぐらい

そりゃすごい!

総資産➗必要生活費
を計算すれば
無収入になっても
何年耐えられるかがわかる。

家計管理まとめ(こびと株さんVer)

  1. 最低限の生活をするのに年間200万円
  2. ゆとりのある生活をするのにさらに+100万円
  3. 今の資産額が○千万ぐらい

知りたかった3つの数字が
しっかり把握できている。

これらの数字を「見える化」すると

  • お金の不安が減少
  • お金の使い方も最適化

だから家計管理には大満足できる。

こびと株さんも両学長も
家計管理はとてもシンプル。

マネーフォワードMEを使うだけ。

家計が改善できる
自動家計簿アプリ。

過去動画でも解説している。

このアプリに、クレジットカード、銀行口座と連携できる。
初期設定がちょっと面倒臭いけど、
日々の支出や収入もほぼ自動で入力できる。

設定すれば、自動で
必要生活費とゆとり費に分けてくれる。

目的を達成することができれば
手段は何でもいい。

エクセルでも、レシートでも、紙の家計簿でもOK。
好きなものを選べばいい。

ポイントはただ一つ

把握したいことが把握できること

なるべく簡単でシンプルなものがおすすめ。
複雑で手間のかかる方法は続かない。

挫折してしまっては本末転倒。

そういう点でも自動集計できる
マネーフォワードMEは悪くない選択肢の一つ。

家計管理で知りたいことが把握できたら
すかさず次のステップにつなげていきたい。

把握だけでも意味はあるけど
そこで止まってしまったらもったいない。

NextStepを考えることが
お金の貯まる家計への道。

家計管理のNextStep

家計管理のNextStep

  1. 必須生活費を下げる
  2. ゆとり費を上手に使う
  3. 資産額を増やす工夫をする

必須生活費を下げる

最低限の生活に年間500万円必要な人と
年間150万円必要な人と
どっちが安心だと思うか?

必須生活費は低ければ低いほど安心。

これぐらいなら
何をしても稼げるだろう。

これぐらいなら
配当金で賄えるかもしれない。

必須生活費が低ければ
暮らしの夢が膨らむ。

年収よりもワークライフバランスを重視して
転職しようかな。

本当は就きたかった仕事にチャンレンジしようかな

というように
必須生活費が低ければ
選択の幅が広がる。

こびと株さん自身も
家賃とか電気代とか通信費の見直し、
ふるさと納税とか
様々な工夫に取り組んでいる。

特に通信費の削減は
満足度が高い。

過去動画でも解説している。

また固定費を下げることも
豊かさへの第一歩となる。

過去動画でも解説している。

お金を貯める力をつけることが
まず最初にやること。

固定費を下げ支出を下げれば
生活が楽になる。

自分にとって必要な最低限の費用と
ぜいたく品を把握することが大事。

ゆとり費を上手に使う

ゆとり費のテーマは
賢く使う・賢く浪費

交際費や娯楽費を
ゆとり費として集計してみると

  • 心が豊かになる賢い「ゆとり費」
  • 「ゆとり費」という名の無駄遣い

というのを自然と考えるようになる。

より満足度が高い方に使う。
当然、賢いゆとり費を増やしたいし
無駄遣いを減らしたい。

ギャンブルに行って
イライラして帰ってきた。
そういう使い方はやめたい。

こびと株さんの場合

心が豊かになる賢いゆとり費

「ゆとり費」という名の無駄遣い

  • 面白くない飲み会
  • 自動販売機で飲み物を買う

といった価値観が見えてきた。

両学長の場合も

お金をかける

  • 友人・家族との食事
  • 旅行
  • スポーツ
  • 自動販売機

お金をかけない

  • 服(不潔でなければOK)
  • 車(中古車で十分)

このあたりは人それぞれ。

ギスギスと節約するばかりが
家計管理の目的ではない。

満足度の高い賢い使い方を
覚えていきたい。

資産額を増やす努力をする

総資産額を増やすための工夫として

  1. 支出を減らす
  2. 収入を増やす

しかない。

支出の削減については

  • 必須生活費を下げて
  • ゆとり費を上手に使う

上手にやれば快適な生活を味わうことができる。

収入を増やすのは

  • ガンガン残業する
  • 転職で年収UP
  • 副業で+α
  • 資産運用

これら以外にあまり方法がない。

じゃあ、どうすればいいの?

ここで詰まってしまう。
ガンガン残業するというのが簡単なので
やる人が多いけれども
これだけでは苦しい。

そんなときは
過去動画で解説しているので見て欲しい。

転職についてはこちらの動画

副業についてはこちらの動画

両学長自身は確実に資産運用の重要度は高まっている。
貯金だけしていればいい時代は終わった。

親の世代の考え方は
貯金しときなさい
保険に入りなさい
投資はしなくていい
大企業は安泰

親の時代はそれでよかった。
時代が変わればルールも変わる。

親の時代の成功法則は
今は通用しない!

こびと株さんは
高配当株投資を実践中。

  • 不労所得がゲットできる
  • 時間も取られない
  • 将来が読みやすい
  • 誰かと戦う必要がない

資産も確実に増大中。

高配当株が気になる方は
こちらの過去動画で解説している。

まとめ

経理のプロこびと株さんの家計管理のまとめ

目的をはっきりさせて
シンプルな家計簿を作ろう!

家計管理で一番大切なのは
何を把握したいのか?
目的をはっきりさせること。

細かいやり方は二の次でOK。

こびと株さんの家計管理をする目的は

  1. お金の不安をなくす
  2. 賢くお金を使う

ちゃんと自分の目的を決める。

そのために

  • 必須生活費
  • ゆとり費
  • 総資産額

を把握するようにしている。

管理の手段としては
マネーフォワードMEを使っている。

簡単シンプルに自動集計ができる。
非常にいいアプリ。

把握したいことが把握出来たら
次のステップにチャレンジ。

こびと株さん自身も

  1. 必須生活費を下げる
  2. ゆとり費を上手に使う
  3. 資産額を増やす工夫をする

中でも資産額を増やすための
高配当株投資がおすすめ。

本人が休んでいる間にも
配当金を運んで来てくれる。

毎日、金のタマゴを生んでくれる
金のニワトリともいえるし
童話「こびとのくつや」のように
自分がどんな状態の時でも
働いてくれる。

適切な家計管理で
不安のない暮らしを!

細かい管理手法ばかりに囚われずに
自分の目的に合った
自分のやり方を見つけよう。

参考になる過去動画を紹介。

米国株の高配当株投資ならこれ

日本株の高配当株投資を始めるならこれ

収入を増やすならこれ

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  • お金がなかなか貯められない
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著書

本当の自由を手に入れる お金の大学

著者:両@リベ大

「両学長@リベラルアーツ大学」関連の記事を書く目的

次の三点です。

  • お金の知識を必要とされる方への橋渡し
  • 両学長が発信されている膨大な情報を見やすく整理
  • 自分自身の体験の検証

お金の知識を必要とされる方への橋渡し

間違ったお金の常識に洗脳されてしまい
困っている方もたくさんいます。
私もその一人です。

無駄な保険に加入してしまったり
十分な知識もなく投資信託を始めてしまったりしました。
大損こそはしませんでしたが
ちゃんとした知識、
例えば保険の勉強や、投資信託の常識を
事前に知っていれば十分に防ぐことが出来ました。

なぜ防げなかったかと言えば
お金に対する無知と
無知から出てくる不安
でした。

はじめて両学長の動画を見たとき
なぜこの知識をあの時勉強しておかなかったのだろうと
後悔しました。

もし両学長の動画の存在が伝えられれば
そして同じ後悔をしてしまうかもしれない方々にとって
大きな意義があるのではないかと思い執筆し始めました。

両学長が発信されている膨大な情報を見やすく整理

両学長のYouTubeチャンネルを見ると
膨大な数の動画を投稿しています。
その中で必要な動画、見たい動画、
過去に見たもう一度見たいあの動画
を探すうえで情報量が多いがゆえに
とても探しにくい状況があります。

また特定のテーマの動画をまとめてみたいときも
再生リストだけでは探しにくいという状況もあり
私自身が両学長の情報を整理したい
というところからこのような記事を書き始めた点にあります。

また、両学長ご自身が執筆された
「本当の自由を手に入れるお金の大学」という本もあります。

著者:両@リベ大

そちらは発信者である両学長が
体系的にまとめられているので
かなりわかりやすく作られています。
そちらから情報を探すという方法もあります。

個々の事情に合わせて
やりやすい方法からお選びいただければと存じます。

自分自身の体験の検証

実践をする機会もありますが
もちろんそれぞれの方々で事情は異なります。
実行できる場合もあれば
できない事情もあると思います。

それぞれのご事情でカスタマイズする必要があります。

例えば家賃交渉に関する記事
自分が実際にやった場合と
両学長の事例とでは違いはありましたが
自分の状況を踏まえて
その中で自分が考えられる最善の選択肢を取りました。
それによってもちろん差異は出てきます。

両学長のケースだけでなく、
微力ながら私のケースも紹介することで
読者ご自身の状況判断に役立てられればいいな
という思いで執筆しています。

ご関係者のみなさまへ
表現や内容で、もし気になる点や問題点が
ございましたらお伺いさせていただきます。
お手数でございますが
フォームにてご連絡いただけば幸いです。

読者の方で
もし、どうしても気になることが
ある場合はフォームから
優しくご連絡いただけると助かります。

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