俺の世界史ch

【歴史Youtube】俺の世界史chとは【ゆっくり】

俺の世界史ch

歴史を学んでいく内に
教科書や書店では見かけないような
マイナーな人物までも
知るようになります。

そしてメジャーな歴史上の人物でも
語られていない部分が数多くあることを知ります。

そんな歴史の知られざる人物を
数多く紹介しているチャンネルが

俺の世界史

というチャンネルです。

学校で教わる歴史は
ほんの表面的な部分で
知られざるたくさんの重要な出来事が
関わってきたことが分かります。

マニアックな歴史の
深い部分を知りたい方に
おススメのチャンネルです。

スポンサーリンク

YouTubeチャンネル

俺の世界史ch

牟田口廉也

牟田口廉也は数多くのチャンネルで紹介されています。

独裁者の生涯

独裁者の生涯をたくさん配信しています。
意外な一面や、独裁者たちの共通点などが見えてきます。
あなたにも彼らのような一面を持っていませんか?
もし持っているなら社会での立ち振る舞いで
そこに気をつけて生きていくことができます。

世界史にとっつきにくかたは有名人を

世界史のハードな部分や
固有名詞がいっぱい出てくる動画の理解が
まだできない方には有名人の動画を最初におすすめします。

例えばスティーブ・ジョブズはいかがでしょうか?

北欧の現実

北欧は税金は高いけれども福祉が充実していて
幸福度が高い、というイメージがありますが、
現実はどうだったのでしょうか。
西側と東側の境目にある国として
渡り歩いてきた歴史がわかります。

諸葛孔明の虚像と実像

セオドア・ルーズベルト

スポンサーリンク

うぷ主はどんな人?

うぷ主の経歴・プロフィール

世界史を面白く!!をコンセプトに運営しているブログ。山川より詳しくwikipediaよりも読みやすくをモットーに。

本業はプロの家庭教師、サイト運営者。世界史検定1級というマニアックな資格所持者

公式ブログ・プロフィールより引用

うp主のことはこちらの動画で垣間見れます

1万人達成記念

失恋や、出版の話が立ち消えになった苦労、
YouTubeの発信を始めたのは背水の陣で望んだことが語られています。
YouTubeの良いところも触れています。

10万人達成記念

覚悟の動画

顔出し動画もあります

SNSアカウント

ブログ

YouTube

スポンサーリンク

SNSの反応

スポンサーリンク

感想

歴史コンテンツの細かさ、充実さが半端ない。
これだけあると全部見るのはほぼ不可能。
恐ろしいまででの情報量ですね。

これだけ豊富にコンテンツが揃っているためか
1年をかけて10万人を集めるという
離れ業を達成しています。

背水の陣で望んだYouTubeに対する
熱量が凄すぎます。

スポンサーリンク

こちらのチャンネルもおすすめ

歴史系のYoutubeチャンネルもアツいです。
たくさんの方が発信しています。

ぴよぴーよ速報

歴史や哲学などを
小学生にもわかるように説明する
というコンセプトで作られています。
テンポの良さと飽きさせない工夫があり
動画を最後まで視聴してしまいます。

非株式会社いつかやる

こちらも歴史系チャンネルです。
コンテンツ量がめちゃくちゃ膨大で
卓越した調査力や雑学にも強いです。
隠れた偉人をたくさん発見できます。

大人の教養TV

歴史背景などを綿密に調べ講義している
歴史系のチャンネルです。

大人の学び直しTV

純粋な歴史系というよりは
現代社会系チャンネルと言ったほうがいいのかもしれません。
ですが、とても有益な動画ばかりです。

数分で分かる歴史【History Studio】

数分という長さが本当にちょうどいい。
10分未満の動画が多いので
ちょっと知りたい。
全くの初心者が最初に
勉強するのにちょうどいいレベルです。

俺の世界史ch

歴史の裏系が多いです。
一つの視点で見るよりも
多面的な視点を得る上で
このチャンネルはとても参考になります。

社會部部長

こちらも歴史系ですが地政学系のコンテンツが多いです。
運営母体がどこなのかが謎です。

歴史を面白く学ぶコテンラジオ_COTEN RADIO

Podcastで音声配信している歴史チャンネルですが
YouTubeでも聞くことが出来ます。
しゃべりだけでもこれだけのクオリティが作れることに
本当に脱帽です。

大人の世界史ch

青木裕司、中島浩二が出演されている
歴史チャンネルです。
トークの安定感が半端ないです。

True Stories

戦争を体験されている方の
貴重なご証言です。

リベ大両学長おすすめの転職エージェントJACリクルートメント
スポンサーリンク
シェアする
NBをフォローする
時給労働で穏やかに暮らす
タイトルとURLをコピーしました