社會部部長が何者かわからないが、面白いYouTubeチャンネルである件

社會部部長

 

スポンサーリンク

YouTubeチャンネル

社會部部長

アメリカが「世界覇権国」になるまで

アメリカが「世界覇権国」になるまで【地政学】

世界の覇権を握っているアメリカが
トップに成り上がるまでの歴史を説明しています。

現在の国家間の関係や地政学を知る第一歩に最適の動画です。

北極海航路がもたらす影響

北極の地政学

北極海には資源が眠っています。
その資源の所有権が決まっていない地域があります。

また温暖化により北極海航路ができ
この航路が今後重要なルートになります。

北極海に接する
アメリカ、ロシア、カナダ、ノルウェー、デンマークだけでなく
日本や中国にもとても大きな影響を及ぼすことがわかります。

東條英機の生涯

【東條英機】史上最も誤解されている男

A級戦犯として
極東国際軍事裁判にかけられてしまった
元総理大臣の東條英機氏の
生涯がまとめられている動画です。

二元論でこの人を「悪」と決めつけるのは
とても危険な思想です。

まずは、当時の日本の状況と
非開戦に奔走した経緯も見ていく必要があります。

日本と西欧だけが発展できた⁉︎理由

なぜ日本と西欧だけが繁栄したのか?【文明の生態史観・地政学】

世界史を理解する上で
まずは大まかな流れ
大局観を知ることから始まります。

その大局観を知るのに
とても興味深いのが

なぜ日本と西欧だけが繁栄したのか?【文明の生態史観・地政学】

という動画です。

こちらは西欧・日本と内陸部の2つに分け
政治制度や経済発展がこの2つの地域が
それぞれの事情で歴史が刻まれていった様子が
わかりやすく説明されています。

永世中立国スイスの現実

スイスはどうやって中立を守っているのか?

スイスは「永世中立国」である
と学校で習いますが
「中立」という言葉のイメージとは裏腹に
その現実はかなり厳しい自律精神が
ないとやっていけません。

この動画では
「永世中立国の現実」を
勉強できます。

スポンサーリンク

社會部部長が何者かはわからない

謎の組織が運営?

結論はまったくわかりません。
動画の完成度から見ると
個人ではなく組織で作っている
もしくは組織は外注して作っていると推測されます。

ナレーションの男性

ナレーションをしている男性がいますが、
おそらくこの人が作っているわけではなさそう。

概要欄

動画の概要欄に
一言コメント形式で
端的に記載されています。
個人運営なのか?

SNSアカウント

YouTube

Twitter

Twitterのアカウントはありましたが
ツイートはしていないようです。

スポンサーリンク

SNSの反応

スポンサーリンク

感想

動画の完成度が高いが故に
運営している母体の実態に関することが
全く書かれていないことが
気にはなりますが…

スポンサーリンク

こちらのチャンネルもおすすめ

歴史系のYoutubeチャンネルもアツいです。
たくさんの方が発信しています。

ぴよぴーよ速報

歴史や哲学などを
小学生にもわかるように説明する
というコンセプトで作られています。
テンポの良さと飽きさせない工夫があり
動画を最後まで視聴してしまいます。

非株式会社いつかやる

こちらも歴史系チャンネルです。
コンテンツ量がめちゃくちゃ膨大で
卓越した調査力や雑学にも強いです。
隠れた偉人をたくさん発見できます。

大人の教養TV

歴史背景などを綿密に調べ講義している
歴史系のチャンネルです。

大人の学び直しTV

純粋な歴史系というよりは
現代社会系チャンネルと言ったほうがいいのかもしれません。
ですが、とても有益な動画ばかりです。

数分で分かる歴史【History Studio】

数分という長さが本当にちょうどいい。
10分未満の動画が多いので
ちょっと知りたい。
全くの初心者が最初に
勉強するのにちょうどいいレベルです。

俺の世界史ch

歴史の裏系が多いです。
一つの視点で見るよりも
多面的な視点を得る上で
このチャンネルはとても参考になります。

社會部部長

こちらも歴史系ですが地政学系のコンテンツが多いです。
運営母体がどこなのかが謎です。

歴史を面白く学ぶコテンラジオ_COTEN RADIO

Podcastで音声配信している歴史チャンネルですが
YouTubeでも聞くことが出来ます。
しゃべりだけでもこれだけのクオリティが作れることに
本当に脱帽です。

大人の世界史ch

青木裕司、中島浩二が出演されている
歴史チャンネルです。
トークの安定感が半端ないです。

True Stories

戦争を体験されている方の
貴重なご証言です。

 

 

タイトルとURLをコピーしました